Kuvera(クベラ)の株式自動トレードと日本の投資信託の比較

今回は、Kuveraの株式自動トレードと日本の投資信託を比較した記事を書いていきたいと思います。

投資信託の実績は、扱っている会社のHPで誰でも閲覧することが出来るようになっており、その中でも実績が1番高いと思われる、大手A社の投資信託の実績からご紹介していきましょう。

(注)今回のシミュレーションは、過去の実績から予想される利益を算出しているので、未来の実績を保証するものではございません。

 

【大手A社の投資信託を100万円購入した場合】
購入時手数料として、年間約3%が発生します(運用期間に応じて減額される事もあります)

さらに、信託報酬という運用管理費用が年間約1.7%が発生するため、毎年の固定費として約5%かかる計算になります。

さらに、投資信託を解約する際に、約0・3%の信託財産留保額が発生することを念頭に置いておくことも必要です。

昨年の実績は、約+45%とかなりの運用実績が出ているため、

100万円×0.95%×0.45%=約43万円の利益が残る計算になります。

 

【Kuveraの米国株式自動トレードで100万円を運用した場合】

Kuveraの米国株式自動トレードを使用するためには、月額199.99ドル(約2万2千円)のサービス料金が必要になります。

(注)運用する際の最低金額は、5000ドル(55万円)に設定されていますので小額からの投資が出来ないことはご理解ください。

しかし、Kuveraには、販売時手数料、信託報酬、信託財産留保額はすべて月額費用の中に含まれているため、別に手数料を取られることはございません。

さらに、毎月かかる月額費用は、Kuveraのサービスを3人にご紹介すると無料になるため、運用をしている間に3人の紹介者を見つける事がおススメです。

昨年のKuveraの実績は、平均年利約46%と会社のHPで公開されていますので、

100万円×0.46%-26万4千円(月額費用の年間での換算)=19万6千円の利益が残る計算になります。

 

【両社の比較】

1年間の利益でいくと、大手A社の方が約23万円ほど多く利益を得ている計算になりますが、3年間運用したトータルの利益率は、年利18%にまで低下しています。

つまり、3年間の運用で考えると、そこまで資産は増えていないんですね。

 

投資種別 1年目

(100万円を投資した場合)

2年目

(100万円を投資した場合)

3年目

(100万円を投資した場合)

大手A社 113万円 127万円 143万円
kuvera  (0人紹介) 120万円 149万円 191万円
kuvera(3人紹介) 146万円 213万円 311万円

 

しかし、Kuveraの株式自動トレードは、4年間の運用実績で、平均年利約46%を達成しています。

コチラのPDFで4年間で行われたすべてのトレードの実績を、確認することが可能です。

https://kuveraglobal.com/performance/?lang=ja

さらに、A社の投資信託は預け入れた資金の50%~80%を株式投資で運用していますが、Kuveraの米国株式自動トレードは、20%~30%ほどしか株式投資に運用しません。

つまり、大きく資産を失うリスクは、A社>Kuveraという形になり、2倍近くのリスクを背負って取引をしているという事になります。

ここまでの比較で、いかにKuveraの株式自動トレードのパフォーマンスが、素晴らしいという事がお分かりいただけたかと思います。

ぜひ、あなたの資産運用に役立ててみてはいかがでしょうか?


◆お問い合わせ◆

LINE : @vfn2685i
注意「@」を必ず入れて検索して下さい。

メールアドレス
japan@kuvera-investment.com

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