ある金融的指標から見る【Kuvera】の凄さとは?!

今回はある視点から【Kuvera】を見た時のメリットをお伝えしていきたいと思います。

 

皆さんは「トマ・ピケティ」という人物を知っていますか?

 

トマ・ピケティは『21世紀の資本』という著書で知られるフランスの経済学者で、その本は15年間かけて世界20ヶ国以上の税務データを200年以上前まで遡って収集し作られました。

 

 

 

 

 

 

 

 

彼はその著書の中である公式を説いています。

 

その公式というのがr>gというものです。

 

 

 

 

 

rは資本収益率gは国民所得の成長率(経済成長率)を意味しており、

資本収益率とは株や不動産などの運用で得られるお金の割合の事(ある資本を使ってどれだけ稼いだか)を指し、これは年間平均4〜5%と言われています。

それに対して、国民所得の成長率(経済成長率)とは働くことで得られるお金の増加率(労働収入の賃金増加率)を指しており、これは年間平均1〜2%と言われています。

 

彼はこの200年の研究結果をもって[資本収益率は国民所得の成長率(経済成長率)よりも常に大きかった]としており、

この事で運用のような資本を使って稼ぐ行為には労働サイドでは到底太刀打ち出来ないという事を証明されているわけです。

 

何を伝えたいのかというと、労働によってお金を増やす事には限界があり、特にこの先においては運用によってしか資産増加は見込めない時代になりつつあるということを伝えたいのです。

 

そこでKuveraのサービスを見るとどうでしょうか。

全てのサービスがいわゆる投資や運用というものにフォーカスされています。

 

 

 

 

 

 

あの有名なキャッシュフロークワドラントで言えば、

KuveraのビジネスはBサービスはIに位置付けられます。

 

 

 

 

 

 

KuveraではKuveraの提供するサービスやシステムを使って資産運用をする事が可能であり、それに加えて紹介活動をする事で毎月の権利収入を取っていく事が出来ます。

 

金融的指標に基づいてもKuveraのビジネスは今の時代に合ったものであると言えると思います。

日本の社会保障制度がほぼ崩壊している今、自分の将来に少しでも不安を感じている方はこのビジネスを始める事を本気で検討してみてはいかがでしょうか?


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