kuvera(クベラ)は信用出来る!?その2つの理由

「kuvera(クベラ)って本当に信頼できるの?」
「よく分からない会社なんじゃないの?」
「MLM?なんか怪しい雰囲気ありそうだけど・・・。」
「労力の割に報酬良すぎだし、なんか信用できない。」

そんな疑問を持っている人向けに、kuvera(クベラ)が信頼できる真っ当な会社だという事を書いてみました。

確かに、他のMLMの報酬プラン比べて、kuvera(クベラ)の報酬プランはかなり良いですよね。

例えば、同じようなMLMをやっている会社の報酬プランが30人を付けて、やっと月収約5万円に対し、kuvera(クベラ)は8人だけで約月収約5万円になります。


この報酬プラン、ヤバ過ぎる話ではないでしょうか?

順調に組織が拡大して66名の組織になれば、月収約22万円になります。一人暮らしの人であれば、これだけで生活はできますよね。



仮に1ヶ月に一人紹介というペースで進めた場合、8ヶ月目には突入することに。

しかし!

これだけすごい報酬プランな訳ですが、【本当の話であれば】すごいですよね。

そこで、今回kuvera(クベラ)が信用できる理由を紹介します。

この記事で納得していただければ、日本のトップグループの私たち(これマジですw)とリッチな生活目指して頑張りましょう!

kuvera(クベラ)が信用できる2つの理由

kuvera(クベラ)は、2つの理由から信用できると考えます。

それは、上場企業であるという理由と、4年間続いている会社だという理由。

以下、2つの理由を説明します。

kuvera(クベラ)はアメリカの上場企業

結論から言うと、kuvera(クベラ)は信用できる会社です。

その最大の理由が、会社が上場しているということ。

疑り深い私は、新しいビジネスの話を聞くとくまなくネットで調べるのですが、今回も1週間ほど徹底的に調べました。

その調査で判明したことは、kuvera(クベラ)の運営会社である「investview .inc」は、アメリカのOTC Marketsに上場しているということです。

OTC Marketsとは、ナスダックに上場をしていない、会社向けの株式市場、つまり新興市場の事。
日本で言えば、ジャスダックや東証マザーズなど、東証一部に上場していない会社向けの株式市場に当たります。

その新興市場の3種類あるOTC Marketsの中でも、kuvera(クベラ)はOTC QBというマーケットに上場をして、株価を公開し、株の売買も出来ます。

OTC QBとは、2007年にスタートした、信頼性の高い店頭マーケットの事です。

将来的なナスダックへの上場に備えるための、ステップ市場の意味合いが強いと言われています。

そんなOTC QBにkuvera(クベラ)は、2017年10月から参入をしました。

OTC QBの参加には、アメリカ証券取引委員会による審査が必要

OTC QBに参加するには、SEC、つまり証券取引員会に登録する必要があります。

証券取引員会とは、アメリカの証券の取引を監督・監視する連邦機関です。

つまり、kuvera(クベラ)は、この証券取引員会が求める基準にパスしたという事。

しかも、それだけではありません。

OTC QBに参加してからは、定期的に会社のレポートである監査済財務諸表および四半期財務諸表を提出する義務が生じます。

厳格なレポートですので、虚偽の内容は絶対NGです。

OTC QBのクオリティを保つには、このようなレポートの提出は絶対条件なのです。

そんなレポートをウェルスジェネレーターは提出して、今も尚OTC QBに参加をしている。

従って、kuvera(クベラ)はOTC QBに上場をしている、信頼できる会社という事です。

Yahooファイナンスでメディアプレスも発行しています。

kuvera(クベラ)は、Yahooファイナンスでメディアプレスや、CEOのインタビュー記事も発信しているようです。


kuvera(クベラ)をより深く理解できる記事も多いので、気になる人は読んでみてくださいね。

kuvera(クベラ)は4年間続いている

MLMの多くの会社は、おおよそ3年を待たずに倒産していると言われています。

そんな中、kuvera(クベラ)は4年間も続いていて、今尚拡張段階です。

さらには、昨年の10月からアメリカのOTC QBに上場を果たしている。

サービス満足度が高く、日本の愛用者率は非常に高いとも言われています。

つまり、kuvera(クベラ)は満足度の高い金融商品を早くから提供し、4年間ずっと右上がりの上場会社と言える訳です。

今後は1000億円企業を目指すとも、言われています。

会社の状態で言えば、kuvera(クベラ)はまだまだ新興段階です。

その上、日本ではまだまだ知られていない、これからの企業とも言えます。

しかし、逆に言えば、知られていない今だからこそ、チャンスも大きいという事です。

これまで4年間続いてきましたが、会社の発展次第ではもっと続く可能性は高いかも知れませんね。

まとめ

以上がkuvera(クベラ)が、信頼できる会社だという最大の理由です。

まとめると、

kuvera(クベラ)はこれまで4年間続き、さらにはOTC QBという新興市場に2017年10月から上場し、株価の公開、株の売買をおこなっている。
OTC QBに上場するには、アメリカの証券取引委員会に登録し、定期的に監査済財務諸表および四半期財務諸表を提出をしている。
会社は近い未来、1000億円企業を目指すとも言っていて、日本では認知度はまだ低い。
従って、先行者利益を享受できる可能性は、ある。

という事でした。

引き続きこのサイトで、kuvera(クベラ)の記事を上げていきますので参考にしてくださいね。

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